堀之内高久先生からの推薦状
■元横浜国立大学准教授
■(財)こども教育支援財団 顧問(エベレスト登頂の三浦雄一郎さんが、札幌のクラーク高校の校長)
■NHK「おはよう日本」、NHK教育「すこやかシルバー介護」、TBS系列「ニュース23」で取り上げられ、ストレスを受けやすい介護職こそ、大切にトレーニングしていく必要があると訴えている。
■我が国では数少ないトラウマセラピスト
■著書に、「介護職者のためのストレス対処法(中央出版)」、「介護の心づかい 心のケア(旬報社)」、トレーニングビデオとして「実践スーパービジョン(内山工房)」
これからのビジネスに不可欠な要素。
自己効力感(自分はできる!)を体得したい方は、佐藤さんに
戦略構築というと、概論や他の専門家の理論・知識を提供してくれる人をコンサルタントと思っている方が多いように思います。しかし、佐藤さんは、それに加えて実践性「スキル」があります。これからのコンサルタント・リーダーは、川や河の流れに入りながら、川や河を観る、というセンスが必要です。佐藤さんは、私のBeingトレーニングでの個人ワークで、創造的自己の開発に顕著な成果を得られた方です。
また、佐藤さんの「人や企業は、それぞれ違う、だから、戦略も方法もすべて異なる」というビジョンは、それぞれの方々に人生の糧を提示していくものと確信しています。
また、高度な専門性をさらに高めていくためには、終わりなき「トレーニング」が不可欠です。佐藤さんには、持ち味である「謙虚さ」と「気づきの力」を大切にしつつ、クライアント様と共に成長されることを期待しています。それは、自己効力感を身につけておられる結果、周囲にも大きな成果をもたらすことができるのです。野球ビジネス(監督の駒になって動くこと)から、サッカービジネス(監督の力より、一人一人の創造性がものを言う)への良きトレーナーになられることを期待しています。
馬鹿なコンサルタントを追放!
21世紀型コンサルタントのモデルに!














