佐藤昌弘こんにちは。

株式会社マーケティングトルネードの佐藤昌弘です。

ずばり、単刀直入にお話します。

「無料でマスコミ(マスメディア)に取り上げられて、業績アップに役立てませんか?」

 

もちろん、今、世の中で語られている方法とは、ひと味もふた味も違うやり方、です。

だって、よくある話なら、弊社がわざわざ教材にしなくても、他から教えて頂けます。

では、それは一体、どんな手法なのか?
本当に効果的なのか?今からこの手紙を読むだけの価値があるのか?

それを含めて、あなたのメリットになると思われる理由が、
大きく分けて5つ
あります。順番にご紹介しましょう。

 

 

1.マスメディアの専門家が推薦してくださっています

このやり方について相談してみたところ、マスメディア関係者からも、良い感想ばかり頂きました。
この手法について、事前にマスメディアの関係者さんに感想をご依頼した結果です。
だからこそ、あなたに自信をもってお勧めしたいのです。

マスコミの人もやっているような、正攻法のノウハウ。

メディアの事情、記者や編集者、ディレクターの仕事上の都合を踏まえたノウハウなので、マスコミ側の私たちから見ても勉強になります。

過去の事例、ノウハウはもちろんのこと、役立つウェブサイト、資料集、サービスなどの「ツール」がとても充実していて、今日からでも使いはじめたくなるものばかり。
これだけでも価値があると思います。

マスコミ向けPRのノウハウがよく出回っており、セミナーを受ける人も多いですが、
それらが実は的外れな、売上げに直結しないノウハウだったりします。

今回の教材の内容はマスコミの人もやっているような、正攻法のノウハウ。
使いこなせるまでに時間はかかるかもしれませんが、
空回りすることなく、成果を出せるはずです。

<株式会社アスコム 取締役 谷口様(出版社)>


パブリシティに対する心理的ハードルが一気に下がりました。

マスコミ活用の効果については、いろんな方がいろんなことを言われていますの
で、当社としても以前から何とか取り組んでみたいとずっと考えていました。

プレスリリースを作ってFAXで送るというところまでは、知ってはいたのですが
まず取り上げてもらえるような「ネタ」作りで行き詰ってしまいました。
それにプレスリリースって記者の人の目にとまるように、とにかくチラシのよう
に目立たなきゃいけないのか、それとも奇をてらわない方がいいのかなど考え出
すとますます敷居が高くなっていました。

佐藤先生ならそんなことは解決してくれる!
そんな思いで今回の教材を聴いてみました。もちろんそんな期待は裏切られることなく、ネタで困ってしまうような 当社でも使えるネタ作りのヒントもしっかり盛り込まれていました。

もちろんここから先は各社の事情に合わせて頭をひねらないといけないですが・・・。

そしてなにより助かるのは、ひな形まで付けていただいていることです。
やはり正しい方法でメディアの人にアプローチしないと取り上げてもらえる確率
は低くなってしまいますから。
さらに、教材では単にノウハウだけでなくマスコミ活用の正しい考え方も教えて
いただきました。

佐藤先生のお陰でパブリシティに対する心理的ハードルが一気に下がりました。
当社でも今後は中長期戦略でマスコミ活用に取り組んで行きます。

<ペット用品ネット販売業 Oさま>


やらなければ損だと思うようになりました。

マスコミ活用というと、私のところのような無名で小さいところにはハードルの高いものだと思ってました。

マスコミ攻略の作業手順だけではなく、プレスリリースに対して感じていた漠然とした不安に関しても語られており、マスコミ活用をやらなければ損だと思うようになりました。
弊社も新製品を開発中でぜひこの教材の内容を試してみたいと思います。

<オーガニックコスメ販売業(ネットショップ)さま>

ほかにも、新聞記者さんや、雑誌編集者さん、テレビ業界(番組制作)などに携わっている方からも、「この方法や考え方は間違いありませんよ」と証言してくださっています。

 

2.弊社だけのオリジナルな方法と工夫です

今のところ・・・ですが、この方法は弊社だけのオリジナルな方法だと思います。

そして、あなたにとって大きなメリットが出るように、工夫もしてあります。

具体的に、要点を絞ってご紹介しましょう。

注目ゼロ円で、誰でも実践できるシンプルな方法
考え方さえ理解すれば、社長だけでなくスタッフやパートさんでも実践できます。
このマスコミ活用の方法には、お金は一切かかりません。FAXの送信代金はいくらかかかりますが、それでも一回当たりのチャレンジ代金は、せいぜい100〜150円程度でしょう。

注目作業の順番が手順化されている
今日思いついたニュースリリースアイディアを、即実践に移すことができます。このノウハウを知っていただければわかりますが、マスコミにアピールできる材料は、毎日のように生まれているのです。

注目取材・掲載してもらえる確率は60%以上
地方で地域密着の事業をしているのに、東京のマスコミに取材されても仕方がありません。
そこで、マスコミを狙い撃ちしても、5割以上の成功率で取材・掲載してもらえるように
工夫してあります。本当は8割といいたいところですが、どうしてもビッグニュースや事件があると、吹き飛ばされてしまったりしますので、あえて6割程度の成功率だと申し上げておきます。

注目すぐに効果・結果が分かる
時流に合わせての軌道修正や方向転換が簡単に出来ます。慣れてくれば、それこそ「アイディア次第でなんでもプレスリリース可能なんだな」とわかっていただけるはずです。

注目マスコミにアプローチするためのネタ・ニュースを無限に作れる
このノウハウを日常的に頭に入れておけば、数年先のニュースまでストックしておくことが出来ます。

注目安価に入手できる情報誌、そして無料配布されている情報収集ツールで準備は十分
注目マスコミ各社に手当たり次第にFAXを送る、「数打ちゃ」方式ではない。
せいぜい、10通も送れば十分だと思います。
だから、必要最小限のコストしかかからず、何度でも再チャレンジが出来ます。

注目マスコミへのアプローチ方法としては、きわめて真っ当な広報ルールに準拠した方法
無理して目立って色モノ扱いされるようなことは起きません。
だから、マスコミから敬遠される心配がありません。 

ほかにも色々とありますが、まとめると、
「安価に」「簡単に」「誰でも」「すぐに」「手堅く」
始めていただけるノウハウだということができるでしょう。

 

3.多数の経験から得られた手法を体系化しました

弊社は、これまでにも、数多くの【取材された経験】があります。
けれども、

・なぜ自分が取材されることになったのだろう?
・どんな基準で取材対象を選んでいるのか?
・実際の取材はどんな風に進むのか?
・そもそも人脈がなければ取材をされることなんて、あり得ないと思っていたが・・・
・マスコミからのアプローチがあった場合、どんな対応をすればよいのか

など、当時はわからないことだらけでした。

しかし、数々の取材経験やマスコミ関係者さんとのお付き合いをしてきました。
そうやって、マスコミ業界や記者さんの動き方、考え方、広報上のルールなど、色々なことがわかるようになってきました。

そんな、身を持って経験してきた弊社だからこそ、あなたに伝えられることがあると思ったのです。

以下に、これまでに取材された履歴をご紹介しましょう。

注目『TH友の会(THing)』(株式会社LIXIL)連載記事
注目『マキタニュース』(株式会社マキタ)連載記事
注目『日経ソリューションビジネス』(日経BP社)特集連載執筆
注目『TSR情報中部版』(東京商工リサーチ)巻頭インタビュー
注目『商業界』(株式会社商業界)特集記事執筆
注目『中部経済新聞 連載記事30回(ご新規さん 営業開拓塾)』(中部経済新聞社)
注目『日経ベンチャー』(日経BP社)日本のカリスマコンサルタントとして取材
注目『経営参考ブック』(みずほ総合研究所)
注目『週刊ダイヤモンド』(ダイヤモンド社)  特集記事 執筆2回
注目『ドリームゲート(経済産業省後援)ニッポンの起業家100』
(財団法人ベンチャーエンタープライズセンター)
注目『日経ビジネスAssocie』(日経BP社)
注目 『THE21』(PHP研究所)
注目『ゲイナー』(光文社)
注目『ダイケンニュース』(大建工業株式会社)
注目『ACITTA』(ダスキングループ)
注目全国中小企業団体中央会機関紙
注目経営者の四季(TKC出版) ・・・
など多数

上記の取材依頼のほかに、講演の依頼やイベントの出演依頼なども多数受けています。いずれも、弊社側からではなく、 向こう側からアプローチをくださるという流れは、マスコミを活用したときの流れと非常によく似ています。こうした数々の経験が、今回の教材づくりにも大いに活かされることにつながりました。

 

 

4.高確率な実績も出ています

ただし、いくらマスコミを活用するノウハウがあるからと言って、「あんただから使える方法なんでしょ?」と言われるようなものであれば、意味がありません。

しかし、 その点、ご心配は不要なのです。実際に、この方法でマスコミ活用にチャレンジされたクライアントさんや、弊社が実験的に試みた仕掛けから、具体的な成果が出ているからです。

スクール経営会社、コンサルタント、住宅会社など様々です。たとえば、教材の中で紹介されているプレスリリースは、新聞掲載日の数日前にニュースリリースを送ったことによるものでした。

あるポイントを踏まえたニュースリリースをFAXで送信しました。

それも、送信先はわずか10社の新聞社です。

すると、その数十分後に、3社から取材の申し込み依頼をいただくことになりました。

実を言うと、そのニュースリリース本文も、わたしが一生懸命に考えて作ったものではありません。出先からスタッフに向かって、「ねぇ、こういうネタで、こんな感じのニュースリリースを作って、送っておいてね」と指示を出したものにすぎませんでした。

別の機会でもそうです。下記はつい最近取材していただいたものですが、何もしかけずにマスコミさんから取材を受けることになったわけではありません。これも、今回あなたにご紹介している手法を忠実に守って実現した取材記事=証拠です。

つまり、事務的に作れてしまうということです。

もちろん、アイディアは必要ですが、プレス記事を書くこと自体に文才は要らないということです。

それにもかかわらず、なぜここまでの高確率で取材の申し込みをしていただけるのか?今回のノウハウでは、その勘所となるポイントを、あなたにも実践していただけるように丁寧にご説明しています。

 

5.編集可能な「ひな形(Word/Excel)」も添付

ゴルフのビデオを見ても、ゴルフクラブが無ければ練習は出来ません。
それと同じで、マスコミ活用のノウハウがわかっても、道具が無ければ始められない。
頭では何となくわかっても、いざ、やろうと思うと手間取る・・・。

それもそのはずです。
魚釣りの方法やロジックがわかっても、竿や糸、針やエサなどの道具が無ければだめです。

目の前に魚がいるにもかかわらず、適切な道具が無いばかりにチャンスを逃すのは、とても残念な話です。

そこで、今回のノウハウを会得していただいたあなたが、簡単にマスコミ活用を始めてもらえるように、テンプレートファイル(ひな形)を用意しました。

多くの方に愛用されている、マイクロソフト社製のワードで作りなおしてありますので、ほとんどの方に使って頂けると思います。

また、ビジネスパーソンのなかには「エクセル」の方がなじみ深い方もいます。
そこで、かねてより要望をいただいていたため、エクセルで作成したテンプレートもあたらにご用意しました。

今回の教材でマスコミ対策ノウハウを吸収していただき、自分がどんな切り口で攻めていくかが決まったら、ぜひこのテンプレートをフル活用してください。

 

 

いつも残念に思うことがあります。

いかがでしょうか。

ここまでのお手紙を読まれて、あなたはどう感じてらっしゃるでしょうか?

「これならできるかもしれないな」
「テンプレートも付いてるし、自分でもチャレンジできるかもしれないな」

少しは、そう思っていただいたかもしれません。

でも、いつも残念なことがあるのです。

それは、「だけどなぁ・・・わたしには無理だよ」とか・・・

「マスメディアなんて、そんな大げさで・・・」という、
食わず嫌いみたいな反応
です。

あなたがそう思うのも理解できます。わたしだって最初はそうでしたから。

しかし、そうした心配は、ほとんどの場合で杞憂・取り越し苦労であることが多いのです。

変な誤解や、根拠の無い不安は、今だけでも横に置いておいて欲しいのです。

マスメディア関係者の推薦もあり、簡単で、誰でも出来て、お金もかからない。

もちろん、心配しているようなことも起きません。

あなたが被るリスクは、露ほどにもありません。

だからこそ、ぜひ、あなたにもチャレンジしてみてほしいのです。

無料で多くの人々へ情報を届けられるわけですから、これを覚えるだけで、プロのマーケッターと言えます。店には行列が出来ることもあります。業務提携の話も舞い込むことだってあるのです。

 

ニュースの現場に偶然に居合わせる?

最後に、とても大事なことをお伝えします。

それは、『マスメディアの人々の、ニュースの仕入れ先について』です。

人身事故のニュースが流れる場合、記者は偶然にその場に居合わせるのでしょうか?
そんなわけがありませんよね。どこかからニュース情報を仕入れているのです。

 

実は、こんな調査結果があるのです。

ある全国新聞の政治面に、ニュースは平均10個から12個あります。
それらの情報源は、ほぼ100%が記者クラブという場所であったというのです。

つまり、政治面にニュースを流したくても、プレスリリースでは不可能だということです。

ところが、経済面だとどうでしょうか?
平均25から30個の記事があります。そして記者クラブからのニュースは平均10個でした。
それ以外はすべて、企業からのプレスリリースで記事が作られていたのです。

それでは、社会面になると・・・ もう想像はつくことでしょう。
だからこそ、この教材をお勧めしたいのです。

 

販売価格について

何せこうしたノウハウというのは、
相場や定価がありません。

だから悩みました。

弊社には2〜5万円の教材が数多くありますから、それに準じた価格にしようと思いました。

しかし、よく考えてみたら、こうしたマスコミ活用を本当に必要とされている方は、意外と予算を持たれていない方々も多いのではないかと思うのです。

そこで、お値打ちな価格で試していただきたいので、
価格は13,800円(税込)としました。

送料も代引き手数料も無料です。

一般的に、安すぎると軽いノウハウだと誤解されることがあります。
もしそうならすぐに値上げしますが、事前告知はいたしませんのでご了承ください。

 

株式会社マーケティングトルネード

佐藤昌弘

 

追伸:

あなたの会社の活躍がマスメディアに取り上げられるということは、あなたの会社が社会活動に積極的に参加するということでもあります。それが御社のビジネスの発展につながるのであれば、こんな素晴らしいことはありません。

もっと社会に参加しましょう。
そして、ビジネスの発展に役立てましょう。
それが、さらに良い商品、サービスの提供という善循環につながっていくはずなのです。

あなたの参加を待っているお客さんのためにも、ぜひマスメディアにアピールをするためのスキルを養ってください。

 

申し訳ありません。この教材は、売り切れました。

 

教材名称: テレビ、ラジオ、新聞、雑誌などに取材に来てもらえる
報道用資料の作り方・送り方〜掲載されやすくなる3つの切り口〜
内容:

・テキスト×1冊
・セミナーCD×1枚
・編集可能なテンプレート(マイクロソフトのワード・エクセル)

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