セールスレターバイブル

 

マーケティングトルネードの佐藤です。

セールスレターとは、手紙風のダイレクトメールのことです。

あなたが今読んでいるものも、その一種といえます。

ただ、それが効果的だとわかっていても、とても難しく感じる方が多いようです。

だからこそ、この【ザ・セールスレター・バイブル】を活用してみて欲しいのです。

パッケージ内容は、

アメリカで10年以上売れ続けているノウハウを翻訳した本編マニュアル
(計333ページ)

ノウハウを日本で使うための【佐藤書き下ろし解説マニュアル】
(計155ページ)

セールスレターを書くために必要な準備と書いた後のチェック項目の解説CD
(音声版:約30分)

の3点セットです。

 

こんな人にこそ、おすすめです

セールスレターのイメージが沸かない人

大丈夫です。このキットには、セールスレターが何たるものなのかの説明はもちろん、効果的なシチュエーション、実際の書き方、書くときの注意点、パッケージ外装にいたるまで、セールスレターに関する全てが解説されていますので、このパッケージだけでセールスレターの全てを理解することができると言って過言ではありません。

また、世界中から集められた48の実物事例が掲載されています。 世界的に有名なコンサルタント、アンソニー・ロビンスのセールスレターやアメリカンエキスプレスカードの事例など、身近なものから珍しいものまで様々なセールスレターが収録されてあります。

 

新規の見込み客開拓に使いたい人
国土の広いアメリカは、昔から郵送によるダイレクトメールの研究が進んでいる国です。資料請求があった顧客に送るDMだけでなく、全く見知らぬ顧客へいきなり送っているケースも、休眠客の掘り起こし事例も多数掲載されています。 そして、本では解説のないコスト面での検討については解説CDで補足されています。

 

欲しいのは文章テクニックだけじゃないという人
もちろんです歓迎です。
封筒の開封テクニックから、手書きを添えるコツ、付箋の上手な使い方、スタンプによる工夫など、様々なノウハウが事例とともに掲載されています。

 

アメリカ過ぎるのは日本でも使えるのか?と疑問を持っている人
とても自然な疑問だと思います。宗教的な背景、文化的な事情から、アメリカでは効果があっても日本ではあまり効果が見込めないものもあるはずです。
だからこそ、マーケティングのプロとして私が監修を行い、別冊で解説マニュアルを執筆しています。

 

今までセールスレターを書いた事がない人

誰でも最初ははじめてなのです。
見よう見まねでスタートするのが普通ですが、サンプルとなる事例を数多く持っていた方が使い道は広いと思います。

数多くの事例を本書で見ながら、それに対応するページについて、アレンジの仕方を解説書で学んでいただければ大丈夫です。
ただ、大切なのは100点満点を目指すことではありません。
完成度は50点でも売上に結びつけば大成功なのです。

 

わたしの業界でも使えるのだろうか?と不安な人

残念ながら、「どの業界でも効果があります」とは言い切れません。なぜなら、 薬事法、医師法、業法などの規制があり、表現が制限されることもあります。 また、別荘地をセールスレターでいきなり申し込ませようとしても、実際の土地を見るまではなかなか申し込みは難しいでしょう。

ですが、適切な提案を、適切な顧客に伝えようとするとき、こうした雛型があるのは、とても助かるはずです。

まだまだあります。これで終わりではありません。

 

ザ・セールスレター・バイブル本編について

日本では翻訳されていない、「Sales Letters That Sizzle」を丁寧に翻訳した、マニュアル本編です。もちろん、ただ翻訳したわけではありません。極力分かりやすく、ときには原著と比較しやすいように工夫して日本人向けに丁寧に翻訳しました。

・セールスレターの成否をわける3原則について
・簡単にセールスレターを書くための10のポイント
・セールスレターの様々な「仕掛け」
・効果のある「追伸」の書き方
・封筒キャッチコピー9つのルール
・どんなセールスレターにも使える「書き出し100連発」と解説

など、ハードカバーにふさわしく、333ページにわたって構成されています。

 

裏セールスレター・バイブル(オリジナル解説書)

別冊として、マニュアル本体への解説を加えています。
この解説本だけでも150ページあります。

たとえばマニュアル本書の190ページには、「○○の権威、○○氏は・・・」というコピーが掲載されていますが、それに対しての私がアレンジの仕方などを解説しています。

「例えば健康食品を売りたいというときに、『アメリカのサプリメントの権威○○氏は・・・、(中略)・・・そこで、権威を探し出す場合は、お客と権威がマッチしているかどうかを考えれば良い。つまり・・・』」

こうして、本書333ページに対して、解説を加えていった結果、150ページになりました。セットで使って頂くと、より一層理解が深まるはずです。

 

解説CD「世界一わかりやすいセールスレターの作り方」〜上手に書けるようになる4つのプロセス〜

さらに、音声による解説CDも用意しました。

セールスレターを作るには「準備、骨格、肉付け、最終チェック」という、4つのプロセスが必要になります。

準備ステップでは、いったい何をしたらいいのか?
骨格作りとはどこまでの作業なのか?
肉付けをするコツは?
そして最終チェックでは何をするか?
何に気をつけるか?

などを30分ぐらいの音声レクチャーをしています。

まずはこれを聞きながら、概略を掴んでいただけます。

 

そのほかのメリット

上手なセールスレターが書けるようになると、活躍の場はまだまだ広がります。

たとえば、メールマガジン。

いつも何を書こうか迷うことは激減します。

文章をどうするか辞書代わりに使えます。

件名タイトルを付けるにも、小見出しタイトルにも悩みません。

ペラペラめくってみるだけでかまいません。

チラシのコピーにも使えます。

今回のキャンペーンチラシのコピーをどうするか?

ハガキ型ダイレクトエールの、タイトルコピーやサブコピーをどうするか?

それもこのキットから、使い切れないぐらいのアイデアを得られます。

ファックスDMでも役立ちます。

「突然のファックスをお許し下さい」という書き出しに飽きていませんか?

それ以外にもインパクトのある書き出しが100種類も紹介されています。

ニュースレターでも応用可能です。

ニュースレターを書けば良いのはわかっていても、なかなか文章が思い浮かばないという悩みはありませんか?

100種類の書き出しに触れていると、自然とアイデアが湧いてくることもあります。

つまりセールスレターをマスターすることは、最もお金がかからない販促ノウハウをマスターすることになるのです。

パソコンとプリンターと紙だけがあれば、あとは不要。

極めてコストがかからない方法だからこそ、リスクも少ない方法なのです。

 

私は馬鹿だと思います

私は正直いって、自分自身を馬鹿だと思いながら、これを書いているのです。

「なんじゃこれ?何だこの変な手紙は?」

これが、生まれてはじめて、わたしがセールスレターを見た時の感想です。

今では、ある程度、見かけるようになりましたが、当時の私の感想はそうだったのです。

ところが今では、その解説本をこうして出版させて頂くほどになっている。

なぜか?

私も売るために使っているし、効果が出ているからです。そしてそのノウハウを捜し求めている人が多いからです。

実際に、私も今、こうして使っています。

あなたに「セールスレターバイブル」のパッケージを買ってもらうために書いているじゃないですか。

そもそも、私が始めてこの本を手に取ったのは、今から8年前のことでした。

私がセールスレターを書くのに苦労していたからです。

ワンパターンで、ありがちなタイトルコピーでは満足できず、数々のノウハウ本を探し求めました。

自由自在にセールスレターを量産したかったのです。

その中でも、ひときわ目を引いたのが、この本だったのです。

とても良い本だったので、日本語訳が出版されるのを心待ちにしていましたが、当時は英語版しか無く、弊社のクライアントさんにも大々的にお勧めはしていませんでした。

この本の良さは、やはり、実物事例の豊富な紹介と、書き出し100連発です。

しかし、実際にこの本に書かれているとおりにやると、いくつかの事例は日本国内では使えないという注意点がありました。

また、日本向けにアレンジをしさえすれば、極めて強力になるノウハウも含まれていました。

そこで、フォレスト出版さんの担当者さんと相談しながら、翻訳本ではなく、解説も一緒に付けたマニュアルキットという形で販売しようという企画になったのです。

言うのは簡単でした。しかし、実際に333ページにわたる英語を監修するのは大変です。加えて、150ページもの解説書を作る。さらに音声セミナーCDまで製作する。

しかし、このパッケージキットを製作している途中で、ふと思ったのです。

「これ売りはじめたら、ネタばれするかも・・・」

これまで私が書いてきたセールスレターや、クライアントさんのためのアドバイスも、ネタばれになる恐れがあるのです。

自分自身でも少し早まったかと馬鹿だなと失笑していたのですが、もうフォレスト出版さんは動いています。止められませんでした。

 

売れるセールスレターを書ける人が億万長者に

正直いって、これまでの数年間は、こうしたセールスレターのノウハウを、自分のために活用していたコンサルタントが活躍していました。

でも、次の5年は、売れるセールスレターを書ける人が億万長者になるだろうと思います。

現にセールスレター先進国のアメリカでは、セールスレターを職業とする、セールスコピーライターたちが、数億円を稼ぐことが普通になっています。

だからこそ、このタイミングで、こうした良質なマニュアルを世に出す。

しかも、フォレスト出版さんという強い編集機能を持った会社と共同で製作したのです。

もちろん、セールスレターは魔法のツールではありません。

何でもかんでも売れるわけではありません。

だからこそ、ビジネスの現場でいかに活用すれば良いのかについて解説CDまで収録しているのです。

 

購入者から声を紹介します

すでにご購入された方の声をご紹介しましょう。

今までの欠点が見えた!

P45にあった「複数ページのセールスレターは、ページの最後で段落を終わらせず、文を途中にする」これには頭をガツン!とされました。見栄えだけの文章を今まで送っていたことに気付かされました。これを実践して1ヶ月ちょっと経過しましたが、次のページまで読んでいただいている実感があります。 今後も続けていくと前年との対比が出見ますので、また報告します!
ありがとうございます。佐藤昌弘様!

(神田さん 会社員 40歳)

片手に持ちながら、セールスレターを書いています!

第一部で、実物のセールスレターを見ながらの解説は非常にわかりやすく、スムーズにページをめくることが出来た。さらに第二部では、具体的な例100を挙げながら、これにも解説があり、とことん親切な構成になっていると感じた。 自分自身、本当にセールスレターのセンスのなさを痛感しており、藁にもすがる思いでこの本を購入しましたが、よかったです。まさに片手に持ちながら、自身のセールスレターを書いております。最後に、裏バイブルの存在は非常に大きいです。やはり日本人による解説は正直ホッとしますので。

(T・Mさん 会社員 39歳)

明らかに反応率が上がってきました!

現在、進行形ではありますが、DMとは違い、明らかに反応率が上がってきました。 もう少し、結果、成果が具体的になればと思いますが、まだまだかける時間が短い様です。

(S・Sさん 会社役員 55歳)

参考にしながら少しずつ実践しています!

手元に届いてまだ1ヶ月も経過していませんので、成果は出ていませんが、インターネットにて物販を扱っていまして、少しずつブログ等の内容を今回の教材を参考にさせていただきながら変更しています。 新規商品を企画していますので、全体から見直しをかけています。すばらしい教材を送って頂き大変ありがとうございました。

(杉山さん 会社役員 56歳)

繰り返し読み込んでいきたい教材です。

一度読んだだけでは内容が多すぎて自分のものにはならないと思います。とても充実しています。佐藤先生の解説が価値を10倍にしているのでは? 繰り返し読み込んでいきたい教材です。

(河野さん 会社員 44歳)

読み手の目をいかに止めるかについて勉強できました。

読み手に対し、こちらからの情報をいかにアピールするか、読み手の目をいかに止めるか。 その為には冒頭に読み手が興味を持つ事柄をもってくることで「読ませる」ということが重要であると勉強できました。

(米田さん 会社役員 32歳)

知識の幅が広がり、殻を破れそうな気がします!

業務上、お客様に対して直接レターの類を出したことはないのですが、 惹かれるものがあり、「最悪でもメールの文章や体裁が上手くなればよいな」 と思いながら購入を決意しました。 箱を開けて数ページ読むと、これは価値に見合うものだとわかって来ました。 それまではフォレスト出版の書物を愛読しながらそれでも勝手流に真似ていましたが、 今回の教材で点が線になるという気持ちが沸いてきました。 ひとつの表現の仕方にしても、こんな表現もあると知り、知識の幅が広がったと思います (「おわりに」の部分で語彙や知識の豊富さについて戒めてあるので、これも注意が必要のようですが)。

100例を見ると、自分に腑に落ちるものが3つ見つかりました。 正確に言うと、それ以上は解説を見ないと真意がわかっていなかったわけです。 これを広げて自分のバリエーションが両手では足りなくなった時に、殻を破れそうな気がします。「知識は使ってみて初めて習得したといえる」とはフォレスト出版の著者たちがよく言う言葉ですが、この教材を元に、魅力あるセールスレターを世に出したいと思っています。

(H・Mさん 会社員 34歳)

非常に興味深い内容で、パンフレットやチラシ作成、メールマガジンにも参考にさせていただきましたが、ボーナスCDの佐藤講師の声が小さくて、電車内等で聴き取りにくいのが残念です。 全体的には満足しております。

(田中 文樹さん カウンセラー・講師 35歳)

この手の教材は抽象的な内容で肩透かしをくらうことが多いのだが、この「ザ・セールスレター・バイブル」は細かく、具体的に書かれてあるのがまず素晴らしいです。 第1部を読みながら、常に「うなずいている」自分がいました。 そして第2部では、自分の製品に当てはめて、ワクワクしながらペンを走らせている自分がいました。まさに一生モノですね。ありがとうございました。

(T・Aさん 無職 38歳)

私は音楽エージェント/プロデューサーとしてサポートしているレコード会社やアーティストのCDで、このノウハウを活かしていけたらと思っています。 『音楽コンサルタント』・“音楽のコンシェルジュ”というべきステージを確立したいと考えております。

(T・Aさん 音楽コンサルタント・プロデューサー・エージェント 40歳)

もっと早く読んでおくべきでした。多くの時間とお金を節約できたと思うと・・・これからは取り返します。

(T・Hさん 44歳)

非常に良い本であることは認めます。 ただ私が焦っているせいか、すぐに役に立つというわけではなかった。でも手元に常に置いておきたい本であることは間違いないと思いました。もう少し精神的に余裕がある時に、ゆっくり勉強してみたい。 追い込まれている自分があって、それを克服したい気持ちが今ある時です。一生懸命読んでいます!

(O・Yさん 自営業 55歳)

私はどちらかというと職人集団の仕事だったため、販売が苦手でした。しかし、去年より、セールスレターの様なものをお客様に送ることで成果が少しずつ出て来ましたが、毎回、キャッチコピーなど、ネタに困っていたんです。 このバイブルの100種のキャッチコピーは、とても役に立ちそうです。

(T・Yさん 家具の製造販売 44歳)

『ザ・セールスレター・バイブル』を購入して、実践的なセールスレターの書き方が理解できました。 特に第1部で、セールスレターの成否を決める3原則と、簡単にセールスレターを書くための10のポイントは初心者の私にとっては大変勉強になりました。 また、ボーナスCDで佐藤先生が語った作業プロセスも参考になりました。これから実践して、具体的な成果を報告したいと思います。

(N・Dさん 会社員 32歳)

 

悪いお知らせと、良いお知らせがあります

良いお知らせは、このバイブルをお買い求めいただくことが出来るようになったことです。

悪いお知らせは、限定数に達した場合は販売が終わってしまうことです。

『ザ・セールスレター・バイブル』

・アメリカで10年以上、売れ続けているノウハウを翻訳した
本編マニュアル(計333ページ)

・ノウハウを日本で使うための
【佐藤書き下ろし解説マニュアル】(計155ページ)

・セールスレターを書くために必要な準備と、
書いた後のチェック項目の解説CD(音声版:約30分)

の3点セット。

価格は25,704円(税込)です。

今すぐ、手に入れてください。

 

株式会社マーケティングトルネード

佐藤昌弘

追伸

あなたが今まで読まれてきた、このセールスレターにも、100連発がいくつか使われています。ぜひ手に取られた後に、またこのお手紙をお読み下さい。
「ほぉ、こんな風にも使えるんだなぁ」と感心していただけます。

購入する

セット内容: ・「ザ・セールスレター・バイブル」
・「裏ザ・セールスレター・バイブル」
・音声解説CD「世界一わかりやすいセールスレターの作り方」
提供価格: 25704円(税込)※送料・代引き手数料は無料サービス中です。
決済方法:

代金引換またはクレジットカード決済

備考: 本教材は、フォレスト出版製作の教材です。
本教材には返金保障がございませんので、予めご了承ください。
詳しくは、下記の同意事項・使用許諾契約をよくお読みください。

【同意事項・使用許諾契約】

※この商品はフォレスト出版製作の商品です。ご購入にあたっては、下記のフォレスト出版使用許諾契約をお読み頂き、同意頂く必要があります。

※本商品のご注文に当たって、お客様からお寄せいただいた個人情報は制作・販売元のフォレスト出版株式会社および株式会社マーケティングトルネードの二社で共有されます。予めご了承ください。