推薦コメントを頂きました。

マーケティング・トルネードや、佐藤昌弘本人、拙著に対して、各界の一流の方々から推薦コメントを頂きました。
社会的に地位のある方が、ただでさえお忙しいなか、こうして書いて下さるのは、時間や手間をかけて下さったはずです。
謹んでお礼を申し上げ、同時にご紹介いたします。

アール K. 大川 様(Mr.Earl K. Okawa)からの推薦コメント 


アール K. 大川 様の略歴
Crown Prince Akihito Scholarship Foundation President Emeritus(名誉会長)(今上天皇陛下 -第125代天皇-)
Japan-America Society of Hawaii(NPO) Former President(日米協会元会長)
EHIME MARU MEMORIAL ASSOCIATION(NPO)Former President(元理事長)
The Order of the Rising Sun, Gold Rays with Rosette on June 2nd, 2005 旭日小綬章 授与(平成17年6月2日)
※アール・オオカワ氏は、長年に渡って日米間の友好親善の増進に寄与され続けていらっしゃいます。


Mr. Sato has an excellent sense of balance of understanding cultures and psychology, and how businesses could best operate in that environment. I first met Mr. Sato in 2005 when I was the President of the Japan-America Society of Hawaii, the Crown Prince Akihito Scholarship Foundation and the Ehime Maru Memorial Association. I was introduced to Mr. Sato through a mutual friend and was interested in learning what Mr. Sato could offer to improve nonprofit (NPO) operations. I learned quickly that here was a gentleman who had tremendous knowledge in all fields, was highly intelligent, and could quickly grasp the essence of the problem and offer innovative solutions. Fast forward to 2008. After 15 years, I have “retired” from the three nonprofit organizations that I ran although I am still associated with the Crown Prince Akihito Scholarship Foundation as president emeritus. In this capacity I am assisting the Foundation in planning for the 50th Anniversary Celebration in 2009. I have also transitioned from being a president of NPOs to becoming an entrepreneur. It is in this new role that I again met Mr. Sato in March 2008.
Just as in our first meeting, I was impressed with his breadth of knowledge and ability to “think outside of the box.” He provided me with information that I should be aware of that could impact my business and gave me suggestions on how some of the obstacles could be overcome. In my view, Mr. Sato has an excellent sense of balance of understanding cultures and psychology, and how businesses could best operate in that environment.
I believe he could serve as a bridge between Japan and other countries. I look forward to his coming to Hawaii again and sharing his knowledge with my friends in the business community.
Personally, I look forward to seeing him again soon and learning new things from him so I can enhance my business. (Earl K. Okawa)

松田茂樹様からの推薦コメント


税理士法人あいき 松田茂樹様 のご紹介
愛知県生まれ。公認会計士・税理士。あいきグループ代表。
有限責任監査法人トーマツに勤務後、独立し、2004年1月に、「税理士法人 あいき」 を創業し法人化。「税理士法人あいき」は、東海地方でも唯一の相続に特化した会計事務所として20年前に創設。
◆富士機械製造株式会社(東証1部)社外監査役
◆ローランドディー、ジー株式会社(東証1部)社外監査役
◆愛知県の大手スーパーマーケットの社外監査役
◆愛知県のソフト開発会社の社外監査役
◆国立大学法人 名古屋工業大学の元監事 など、
その他にも、複数の公益法人の活動支援に従事しつつ、会社経営の実践と、経営管理マネジメントを突き詰めると共に、会社の存続のみならず、綺麗な会社の閉じ方を研究中。
あいきグループとして専門家集団を組成し、相続税申告を得意とする税理士を多数育成し、世の中に輩出している。

税理士法人あいき ホームページ http://aiki.ne.jp/


佐藤昌弘さんとは、12年以上のお付き合いをさせて頂いています。
毎月1回、これまでの活動を振り返りながら、進むべき道の確認をさせて頂いています。そのため、私としては、佐藤コンサルタントが仕事の幅を広げていく過程を、要所要所、見させて頂いたと自負しています。
佐藤コンサルタントは、日々、進化を続け、自身で体系化した経営手法を、おしみ無く披露して社会の共有財産としています。
黎明期は、マーケティングに特化したコンサルタントとして、クライアントの業績向上を徹底的に実現しました。売れるチラシのノウハウの提供から始まり、クライアントの売上げを飛躍的に伸ばしてきました。クライアントさんの中には株式上場を果たすまでにも、成長されました。培ったマーケティングの手法を著書として披露すれば、セールスの教材本として取り扱われるベストセラー本となっています。
クライアントである経営者の要望が、業績向上のみならず、優秀な人材確保にあることを感知すれば、研究と実践を重ね、優秀な人材確保の為のノウハウまでをも提供出来るようになりました。採用面接時の優秀な人材の見分け方のノウハウ提供にも感心しましたが、さらに驚いたのは、辞めさせたい人のスムーズな辞めさせ方のノウハウまで提供してしまいました。
求められることに対して常に前向きに対処していく、その姿勢はプロフェッショナルそのものであります。 培ったノウハウを、日々、向上させ、それを蓄積し、企業経営者の役立つ手法として確立させています。そのノウハウを勿体ぶること無く、書籍として出版して世の中に披露してしまっているのです。
その数は相当なものとなりました。
賢い経営者は、佐藤さんの書籍を読破し、実践することで、充分経営に役立てることは出来ます。実は、わざわざ高いコンサル料を払わなくても、佐藤さんの書籍に示されているノウハウを実践していけば、必ず業績向上を図ることが出来てしまいます。さらに経営の課題もそれなりに解決できるようになります。
佐藤さんごめんなさい、営業妨害でしたか。でも、事実なので仕方ありません。
佐藤コンサルタントは、すでに 次のステージに突入しています。
目指すもの、それは、企業経営を存続させること。その手法を研究しています。実証実験の途中です。日本的経営を勉強する塾(日の丸経営塾)を開講し、自ら塾長にもなっています。
もし経営者であるあなたが、ご自身の会社を100年以上存続し続ける企業にさせたい、と思うのであれば、是非、佐藤コンサルタントの指南を授かることをお勧めします。その目的実現に向けての経営者としての資質を、マスターすることが出来ます。こればかりは、まだ 佐藤コンサルタントも体系化の途中であり書籍出版には今暫く時間がかかりそうなのです。 近いうち実現することにはなるでしょう。 
大いに期待しています。一人のファンとして。  松田茂樹

堀之内高久先生からの推薦コメント


堀之内高久先生の略歴
有限会社メンタリング研究所 アドバイザー、スーパーバイザー
■横浜国立大学卒業、筑波大学大学院修了、元横浜国立大学保健管理センター准教授
「人は皆違う」という視点で統合的アプローチで短期改善を目指す臨床を行っている。
心理・福祉・教育分野において全国で専門的トレーニングを行い、福祉カウンセラー、福祉スーパーバイザーの養成に取り組んでいる。 また、ビジネス領域では経営者・コンサルタントに対してコーディングトレーナーとして実践的手法のスキルトレーニングを行い、高い評価を受けている。
■NHK「おはよう日本」、NHK教育「すこやかシルバー介護」、TBS系列「ニュース23」で取り上げられ、ストレスを受けやすい介護職こそ、大切にトレーニングしていく必要があると訴えている。
■著書「介護職者のためのストレス対処法(中央出版)」、「介護の心づかい 心のケア(旬報社)」、トレーニングビデオとして「実践スーパービジョン(内山工房)」 など


戦略構築というと、概論や他の専門家の理論・知識を提供してくれる人をコンサルタントと思っている方が多いように思います。しかし、佐藤さんは、それに加えて実践性「スキル」があります。これからのコンサルタント・リーダーは、川や河の流れに入りながら、川や河を観る、というセンスが必要です。
 佐藤さんは、私のBeingトレーニングでの個人ワークで、創造的自己の開発に顕著な成果を得られた方です。また、佐藤さんの「人や企業は、それぞれ違う、だから、戦略も方法もすべて異なる」というビジョンは、それぞれの方々に人生の糧を提示していくものと確信しています。また、高度な専門性をさらに高めていくためには、終わりなき「トレーニング」が不可欠です。
 佐藤さんには、持ち味である「謙虚さ」と「気づきの力」を大切にしつつ、クライアント様と共に成長されることを期待しています。それは、自己効力感を身につけておられる結果、周囲にも大きな成果をもたらすことができるのです。野球ビジネス(監督の駒になって動くこと)から、サッカービジネス(監督の力より、一人一人の創造性がものを言う)への良きトレーナーになられることを期待しています。
馬鹿なコンサルタントを追放!  21世紀型コンサルタントのモデルに!

株式会社モリトー 代表取締役 森島勝美 様からの推薦コメント


株式会社モリトー様 ご紹介
■設置型の介護リフトメーカー 日本No.1の売上高
■中京テレビ、中日新聞、日経産業新聞、介護ジャーナル他、マスコミ取材多数
■主な提携先として、
藤田保健衛生大学病院、 本田技研工業株式会社(N-BOXやステップワゴンの乗降リフト開発)、 大和ハウス工業株式会社  神戸学院大学など。


佐藤昌弘さんには、定期的に幹部向けの営業スキルアップ研修をしてもらっています。
株式会社モリトーは、福祉機器の開発、製造、販売をしています。
これまでの営業は、商品の納品業務や、使い方の説明、問合せに対する対応が主な活動内容になっていました。しかし、開発製品のラインアップ増加に伴い、これまでの受け身の活動ではなく、積極的でトータル的な営業活動を進めていく必要性が高くなってきました。
そんな中、社内に佐藤さんの熱いファンもいて一度話を聞いてみることとなり、事務所を訪ねることになりました。

一見無愛想で、取っ付き難い感がありましたが、実はシャイで優しく、30分程度のヒアリングで、モリトーの抱えている問題点を的確に把握し、様々な改善、強化法の指示を受けました。

経験の豊富さ、蓄積された様々なノウハウは、驚きの連続です。

モリトー営業チームは、継続的な研修、具体的な指導を受ける中で社員の意識も変化し、積極的で強力な営業チームとして成長していくと確信しています。

株式会社ネクステージ 常務取締役 田中一榮 様からのコメント


田中一榮 様の略歴
株式会社ネクステージ 常務取締役
■上場市場:東京証券取引所・名古屋証券取引所 市場第一部(証券コード:3186)
■事業内容:新車、中古車の販売及び修理 損害保険代理店業


当社で実践している営業研修の基本は、佐藤さんと一緒につくった!

(拙著「最高の営業デビュー」にも以下のような推薦コメントを頂きました。)
『メンタル面について重きをおいた内容になっているのが面白い。 早速、当社の新人研修で不安と恐怖の話を実践してみました。 営業に向いてないかもと心配を抱えていたスタッフの心に響いていました! 彼らが営業をして行くうえでの心の支えになります。』

日本ベンチャーキャピタル株式会社  執行役員 桑園寛之 様より


桑園 寛之 様の略歴
日本ベンチャーキャピタル株式会社 執行役員
日本ベンチャーキャピタル株式会社さんは、様々な分野で大成功を収めている事業家や大手企業さんが集まって設立された、独立系ベンチャーキャピタルです。


どのようなプロダクトやサービスにも必要でありながら、一方ではとても難しい「営業」というものが、本書による発想の転換やスキルによって前向きなものに変わる。 長年「営業」を研究してきたプロフェッショナルのエッセンスが詰め込まれた良書。 ベンチャー企業で営業する若手や経営幹部にも是非読んでほしい。
(拙著:最高の営業デビューへの推薦コメント)

増田 紀彦様からの推薦コメント


増田 紀彦様の略歴
■経済産業省委託事業  起業支援ネットワーク「NICe」 チーフプロデューサー
■株式会社コンテンツ・ファクトリー 取締役 ■NPO法人キープラネット 副理事長
地方新聞社、広告企画制作会社勤務を経て、八十七年に企業広報や販売促進の企画制作会社、株式会社タンクを設立。のち、起業・独立・新規事業を応援する情報誌「アントレ」創刊に参加。
同誌および別冊「独立事典」編集デスクとして従事。2004年、経済産業省後援プロジェクト「ドリームゲート」で、起業家育成プログラム「起業・独立の強化書」を執筆。


世はコンサルタント大流行りである。国家資格をチラつかせる人もいれば、呪文のようにITを唱える人もいる。会社員時代の勤務先名を錦の御旗にする人もいれば、難解な専門用語を振りかざす人もいる。すぐれた人も、まあまあの人も、とんでもない人も、コンサルタントの中にはいる。まさに玉石混淆。コンサルタントを活用したい側にとっては、ある意味、受難の時代である…とばかりは言い切れない。
 底辺の拡大は、競争と淘汰の摂理によって、その世界に自ずと高い頂点をもたらしてくれる。利用者は、その頂点に立つ人物をつかまえればいい。コンサルタントの総体が小さかった時代より、今は、はるかに有能で「使える」コンサルタントに出会える可能性が高いわけだ。では、どうやって、頂点に立つ本当のコンサルタントを見つけ出すのか。業務実績の検証、得意分野の評価、発するメッセージの吟味……。どれもいいと思う。だが、私は、これらに加えてもうひとつ重視する項目がある。プロフィールである。正確に言えば、プロフィールの行間、言い換えれば「成長の履歴」である。コンサルタントの真価は、その専門性の奥にある、人間としての大きさによって問われるべきものだからだ。
 佐藤昌弘さんと初めて出会ったのは1998年の春。私は創刊からようやく1 年を経たばかりの月刊「アントレ」の編集者。彼はまだ起業準備に明け暮れている頃だった。駆け出しの、名もない男同士が意気投合した。その後の互いの変遷や成長ぶりに関しては省略するが、ひとつだけ記しておきたいのは、それから今日に至るまで、彼は常に学んでいたということ。これは確かである。なぜか。彼は挑戦するから学ぶ。その挑戦に破れるからまた学ぶ。その挑戦をクリアすれば、次の挑戦があるからまた学ぶ。これを繰り返す人間は、本人が自覚する以上に、高いステージへと駆け上がっていくものである。現在の彼の力量に関しては、すでに周知のとおりであり、私が説明をするまでもないと思う。私が言えるのは、彼は「ぽっと出」などではなく、自らの才覚を自覚して、それを丹念に丹念に磨き上げてきた人物だということ。彼の優秀さは、彼の人生修行の磐石さを基礎としているのである。