仕事

「まずは、よーわからんけど、やってみる」の大事さ

『構成論的アプローチ』と『分析的アプローチ』 こういう言葉がある。 簡単にいうと、構成論的アプローチっていうのは、「試しにやってみる事で、なんとなく全体がわかって、少しずつ試行錯誤していくと、全体的に上手になっていく」というアプローチ。...
仕事

成功する社長と、小説の主人公

「小説の主人公をどのように描写すれば良いのか?」という作家のための本を読んだことがある。 べつに、小説家になりたいわけじゃないけれど、 誰もが憧れる主人公のキャラというのは、どのようにキャラ設定していくのか、興味があった。 そうしたら...
マーケティング

お客様の声は、掘り下げる

上記の記事で、「買ってもらえなかった理由、駄目な理由ではなく、良いところ、お客さんから買ってもらえた理由を聞きましょう」という話をしました。 今回は、その掘り下げ方についてです。 営業マンであれ、経営者の方であれ、自社(あるいは自分...
マーケティング

何が駄目だったかは考えない

会社や、商品・サービスの「改善すべき点」「駄目なところ」「悪いところ」なんて、お客さんに質問してはいけない。   「なにがいけないんだろう!?」と考えるのは、無駄なこと   マーケティング上の重要なヒントを、お客さんの声から得られる...
仕事

探究することは、私の持ち味のひとつ

持ち味について、すこし整理してメモ残す。 私は、クライアント企業の持ち味をうまく活かして業績アップへとつなげるのが良いと考えてます。 クライアントさんを目の前にすると、数分、長くても数時間、お話したり観察していたりすれば、だいたい持ち味...
仕事

持ち味の大事さについて書く

「持ち味」って大事なんです。 持ち味は、最初は小さい。見つけて、育てて、活かしていく、すこし地道なことを続けることになります。でも、そうするだけの価値があります。 ◆有意義な仕事人生を送ることが出来ます ◆しっかりした持ち味があれば、...
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